僕が物凄く気に入っている
XR22TR

エアロスポーク組みのXR-22Tホイール

これをですねRD-01に取り付け、更にウルトラスポーツ2へと履き替えさしてみたんですよ

そうすると驚き
あの感動の軽さが無いんですよね

それはレーシング3みたいなタイヤに何を使っても大体性能を発揮する超優良完組みホイールと比べるのは違うとは思うんですけどもっと、こう・・・アルミフレームに取り付けて走行してるんですからレスポンスの向上とかスピードのノリが違うとか有っても良いと思うんですけどそれもない

そして1番ショックだったのは軽い登りでも物凄くだるく感じてしまうところ

RIBBLE525とGP4000S2の時と比べると踏み込み時の力が若干逃げているような感じでダンシングも気持ちよくないしギア2枚位違う様な感じも(比較対象が違いすぎる

あーこの組み合わせはないなぁ・・・です

まぁ・・・ですね。また勉強になりました