サンエクシードのSXL136(9Sの36H軽量ラージフランジハブ)を使おうと考えていたのですが
・フリーハブがアルミで削れそうなのにスペアパーツがない
・各場所が壊れた際のスペアパーツ全てが無い
・シールドベアリングに何を使っているか分からない
・フリーハブの爪数が分からない
・サンエクシード社のHPが機能指定ない状態である
・ルック車と同じように寸法データが一切掲載されていない
などなど16000円強の売値であるハブが1年で壊れてしまい使い物にならなくなる可能性を考えると手が出なくなりました

反面36Hの同じようなBX103Rは価格さえ目を瞑ればスペアパーツも手に入りやすく寸法データもそこそこ出回っておりある程度はどうにか出来ます

しかしこれも価格が21104円とデュラエースに首の皮一枚の所まで攻めており更に重さが340gと105とほぼ同じような重さに

うーんと悩みましたよ

三日間くらい悩みに悩みました

それで答えが出たのですが
ラージフランジ止めて6爪も捨てシールドベアリングも捨てよう

結局予算次第ですがFH-R7000かFH-6800の36Hにします

XR-22RTの36Hを仕入れただけでアップアップの状態ですから仕方がないです